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自己紹介文

何でもやってみないと気がすまない中年親父が、いつの頃からか陶芸にはまり、周りのみんなをお誘いしています。
最近気がついたのは、作陶する楽しみや、満足だけかと思っていたが、作品に向かい自分自身をぶつけることで、自身からの解放をしているんだ、ということだった。